新着ニュース
夏季学内施設閉鎖期間の証明書発行について[2025年8月1日]
閉鎖期間中につきましては、窓口業務ならびに証明書発行業務は行っていませんので、ご注意ください。
よろしくお願いいたします。
2025年夏期長期貸出のお知らせ[2025年7月31日]
第14回読書感想文コンテスト作品募集[2025年7月25日]
一般社団法人セブン-イレブン記念財団「2026年度環境市民活動助成」のお知らせ[2025年7月17日]
一般社団法人セブン-イレブン記念財団より「2026年度環境市民活動助成」の案内が届きましたので、お知らせします。
応募申込期間
・地域美化助成
2025年9月1日(月)~10月31日(金)
・未来へつなごう助成
2025年9月15日(月)~10月31日(金)
申込内容等
詳細はホームページ(助成金について – 一般財団法人セブン-イレブン記念財団 (7midori.org))をご覧ください。
パンフレット
学生部付近のリーフレット棚に設置しておりますのでご自由にお取りください。
問合せ先
一般財団法人セブン-イレブン記念財団 環境市民活動助成担当
〒102-8455 東京都千代田区二番町8番地8
令和7年国勢調査調査員(大学生向け)募集のお願い(備前市)[2025年7月7日]
備前市は、令和7年10月1日を基準日とする国勢調査の準備を進めています。
この度、地域調査体制の強化と、若い力による地域貢献の一環として、大学生を対象とした調査員を募集しています。
この活動は、地域課題の理解や視野の拡大に繋がり、行政実務を体験できる貴重な機会です。ぜひご協力をお願いいたします。
「地方創生☆政策アイデアコンテスト2025」開催のご案内[2025年7月7日]
岡山市子ども・子育て会議 委員募集のお知らせ[2025年6月30日]
山陽学術文化研究に受けるグループ活動について[2025年6月5日]
在学生の皆さんへ
「山陽学園学術文化研究におけるグループ活動支援」を、学園の生徒・学生を対象に行っております。
生徒・学生の自主的な学びを支援することで学術文化への探求意欲を向上させ、学園全体の活性化を目的としております。
グループ構成は任意とし、意欲をもって様々な研究活動に挑戦するグループのエントリーをお待ちしております。(応募要件等につきましては添付ファイルをご参照ください。)
なお、採択グループには5~10万円を支援いたします。
◆2024年度は言語文化学科3年生3名による、研究テーマ「岡山の言語景観の特徴及び問題点~岡山市、倉敷市、高梁市、浅口市の4市の比較を中心に~」が採択され、活動実績を残しております。(研究の抄録集は添付ファイルをご参照ください。)
申込期限:2025年6月27日(金)12:00(当初より期限を延長して申し込みを受け付けております。なお、申し込みが期限以降になる場合はご連絡ください。)
申込書類:山陽学園学術文化研究グループ事業活動応募申請書、予算書
申込先:事務部総務課
以上、よろしくお願いいたします。
事務部総務課
ユース活動支援助成金の募集について[2025年6月3日]
岡山市SDGs・ESD推進課(岡山ESD推進協議会事務局)で
SDGs・ESDについて活動されているユース(若者)を対象と
ご案内します。
1.趣旨
岡山ESDプロジェクトの重点取組の1つである「ユース・人材育
金を交付します。本助成金は、岡山地域において持続可能な社会の
るユース(若者)が、国内外の先進事例の調査や、研修等に参加す
る研鑽を積み、所属団体の活動の進展や、地域におけるESD(持
育)を推進しSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けたアク
目的としています。
2.助成対象者
岡山ESDプロジェクト参加登録団体、または新規に登録する団体
者(高等学校等に就学中の者は除く)。
※社会の担い手としての自覚を持ち、岡山地域におけるESDの推
る意欲の高い人を対象としています。
3.助成対象事業
(A)国内外におけるESDやSDGs推進に向けた先進事例の調
(B)国内外におけるESDやSDGs推進に向けた研修等(会議
への参加に関する事業
4.募集期間
令和7年5月30日(金)~6月30日(月)17時 <必着>
5.助成対象期間
令和7年8月1日(金)~令和8年2月28日(土)(単年度事業
6.助成金額
書類審査とヒアリングにより評価の上、助成の可否及び助成額を決
原則として、
(1) 国内における調査および研修等への参加の場合、1事業あたり10
(但し、申請者が1名の場合、1事業あたり5万円を上限とします
(2) 海外における調査および研修等への参加の場合、1事業あたり20
(但し、申請者が1名の場合、1事業あたり10万円を上限としま
助成対象経費、応募方法等の詳細は、
https://www.city.okayama.jp/ku
をご参照ください。
【問い合わせ・申請書等の提出先】
〒700-8544 岡山市北区大供一丁目1-1
岡山ESD推進協議会事務局(岡山市SDGs・ESD推進課内)
電話:086-803-1351 FAX:086-803-1777
電子メール:esd@city.okayama.lg.jp
「第4回コノヒトカン1000缶プロジェクト」応募受付中![2025年5月7日]
コノヒトカン1000缶プロジェクト実行委員会より、下記の案内が届きましたのでお知らせします。
「コノヒトカン1000缶プロジェクト」は、食べられるのに廃棄される食材で作られた缶詰「コノヒトカン」を活用し、社会課題を解決するアイデアコンテストです。この取り組みは、学生たちが社会課題の解決に向けて主体的に行動を起こすきっかけとなることを目指しています。
【詳細はこちら(HP)】https://www.konohitokan.com
【対象】高校生・大学生、それに準ずる団体(グループ応募可)
【応募フォーム】
【応募締切】2025年5月30日(金)
【第3回のダイジェストムービー】
無断駐車について[2025年5月7日]

令和7年度からの「多子世帯の大学等の授業料等無償化」について[2025年4月1日]
令和7年度からの「多子世帯の大学等の授業料等無償化」の申請手続きについて
令和7年度から多子世帯の学生に対して、所得制限なく大学等の授業料・入学金を、国が定める一定額まで無償化されることが予定されています。この改正における支援内容等について文部科学省ホームページで公表されています。
本制度については9月24日更新の案内(https://student.sguc.ac.jp/news?tid=5960)を確認してください。
在学生で給付奨学金及び修学支援新制度を利用している人(支援停止中も含む)は日本学生支援機構が2025年2月以降に多子世帯支援を利用可能か確認しています。
新規に申請する必要はありません。
スカラネットパーソナルから支援区分を確認してください。多子世帯に該当する場合は支援区分の後ろに(多子世帯)と付いています。
★予約採用で、採用候補者決定通知に「給付奨学金 不採用【多子世帯〇】」となっている人は、在学採用で給付奨学金を申請することで「多子世帯の大学等の授業料等無償化」を利用することができます。
【申請について】
「令和7年度からの多子世帯の大学等の授業料等無償化」の申請を検討している学生は、4月7日(月)開催の開催の給付奨学金の説明会に参加してください。
時間等は「令和7年度日本学生支援機構奨学金説明会(新規申込)」(https://student.sguc.ac.jp/news?tid=6016)をご覧ください。
・多子世帯で授業料減免を希望する人は、日本学生支援機構給付奨学金を申請してください。
授業料減免の申請を別途行う必要はありません。
過去に家計基準を満たさず給付奨学金を不採用となった人も、多子世帯に該当する場合は給付奨学金の申請を再度行ってください。
【留意事項】
・授業料等減免を受けるためには、本学が指定する期間内に日本学生支援機構給付奨学金を申請し、選考を経て採否が決定します。自動的に減免される制度ではありません。
・また、多子世帯の場合、所得制限はありませんが、学力基準及び資産基準があります。
・多子世帯の要件を満たすかどうかについては、日本学生支援機構がマイナンバーを通じて扶養状況を確認し、判定を行います。大学側では判定できませんので、要件を満たすと思われる場合は、申請を行ってください。なお、アルバイト収入が多く、生計維持者の扶養から外れている場合などは、扶養している子としてカウントされないケースもあります。
・授業料減免額については大学は年額70万円、短期大学は年額62万円が上限です。(3年コースは55.4万円が2年間となります。)授業料全額が無償化されるわけではありません。
2025年4月入学者は、入学後3ヶ月以内に申請した者に限り入学金も減免となります。
・扶養状況は原則として、申請時点で確定している前年以前の12月31日時点の住民税の課税情報によって行います。(2025年4月申請の場合→2023年12月31日時点の情報)
・採用後は自動的に継続されるのではなく、学業成績と多子世帯の条件を満たすかどうかにより次年度の継続の可否が決まります。
学業要件等、その他詳細についてはこちらで確認してください。(https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/hutankeigen/index.htm)
また、2024年度以前採用者で令和6年1月1日~令和7年3月31日に「新たに生まれた子等」(※)が加算されることで扶養する子の数が3人以上となれば、多子世帯と判定され得ることとなります。該当者は4月7日(月)までに学生部へ申し出て下さい。
※生計維持者の実子(出生による)、里子(里子委託による)、特別養子(特別養子縁組による)
令和7年度給付奨学生採用候補者や、4月~7月の一次採用で給付奨学金を申し込んで採用された場合も申し出て下さい。
令和7年1月1日~令和7年8月31日までに「新たに生まれた子」がいる場合は、令和7年度適格認定(家計)による支援区分見直しや、9月~11月の二次採用で給付奨学金を申し込んで採用された手続きの際に申し出て下さい。
学修支援センターからのお知らせ[2025年3月21日]
学修支援センターからのお知らせ
軽音学部活動報告「卒業ライブ」開催[2025年3月10日]



春季長期貸出のお知らせ[2025年2月3日]