新着ニュース

助産学専攻科 2022年度入学試験の一般選抜II期を実施いたします
[2021年10月15日]

掲載日:2021年10月15日
カテゴリ:入試情報
出願期間  2021年12月1日(水)~2021年12月9日(木)必着
試 験 日   2021年12月18日(土)
選考方法  専門科目(看護学)、小論文、面接
合格発表日 2021年12月25日(土)

募集内容の詳細は「2022年度学生募集要項」でご確認ください。

看護学部 ナーシングセレモニーが行われました
[2021年10月8日]

掲載日:2021年10月8日
カテゴリ:看護学科
看護学部 ナーシングセレモニーが行われました

2021102日(土)、看護学部2年生のナーシングセレモニーが挙行されました。

このセレモニーは、『愛と奉仕』という本学の精神と、

人々の心の灯となる看護職を目指す気持ちを再確認する行事です。

最初に学生が各自の決意を胸に明かりを灯しました。

そして学長、学部長から温かいメッセージをいただき、

また現在看護師や保健師として勤務されている卒業生2名からビデオメッセージもいただきました。

学生はそれらのメッセージ受け取り、看護職を目指して勉学に励んていく決意を新たにしました。

最後の学生からのお礼の言葉では、

普段なかなか言葉には出せない保護者の方などへの感謝の気持ちが伝えられ、

とても和やかで有意義なセレモニーとなりました。

保護者の方々へは後日、当日の映像を編集したものを配信させていただく予定です。

ナーシングセレモニー画像1
ナーシングセレモニー画像2

地域マネジメントコンテストが新聞に掲載されました
[2021年10月7日]

掲載日:2021年10月7日
カテゴリ:地域マネジメント学科
 10月3日(日)に開催された高校生による第3回地域マネジメントコンテストの模様が山陽新聞に掲載されました。ご覧下さい。
地マネコンテスト新聞掲載

第3回 地域マネジメントコンテストを開催しました
[2021年10月6日]

掲載日:2021年10月6日
カテゴリ:地域・社会連携
 10月3日(日)に高校生による「地域マネジメントコンテスト」を開催しました。地域マネジメント学部では、地域の未来を創る高校生の取組を応援するため、地域課題の発見や調査活動、および創造的かつ実効的な解決策の提案やアイデアなどを競うコンテストを毎年開催しています。第3回となった今年も、新型コロナ対策としてオンラインで実施し、当日の模様はYou Tubeで生配信されました。
 書類審査に合格し本選に進んだ5作品がオンライン上で発表しました。岡山県庁、岡山県教育委員会、山陽新聞社、岡山商工会議所、日本政策投資銀行からの5名の外部審査員を含む6名の審査員が審査した結果、最優秀賞には岡山県立倉敷古城池高等学校の吉田由良さんが発表した『ソーシャルバンク』が選ばれました。いわゆるフードバンクなどの取り組みをソーシャルバンクという概念に発展させたことが高く評価されました。
 また優秀賞には岡山県立和気閑谷高等学校の『患者と高齢者、障がい者が幸せに暮らすために「今」私たちができること』が選ばれました。コロナ禍で注目される医療や福祉だがそこで働く人の声が届かないことに疑問を持ち、自ら声を集め発信するという取り組みが高く評価されました。岡山商工会議所会頭賞を受賞した岡山県立和気閑谷高等学校の『オンリーワンのグラブ職人になるには』は、障がいを持つ人の野球チームとの交流から、障がいを持つ人の野球グラブがないことに気づき、専門業者と一緒に制作するという取り組みが評価されました。
 参加してくれた高校生の皆様、そして審査員の皆様、本当にありがとうございました。

(審査結果の詳細はリンクを御覧ください)
コンテスト 2021年10月3日 新着ニュース 地域①
コンテスト 2021年10月3日 新着ニュース 地域②
コンテスト 2021年10月3日 新着ニュース 地域③

倉敷市から井上全悠選手に激励金が贈呈されました
[2021年9月29日]

掲載日:2021年9月29日
カテゴリ:その他

 本日、倉敷市から、倉敷市在住で本学職員の井上全悠選手(東京パラリンピック卓球日本代表)に、先月閉幕した東京パラリンピックでの奮闘を称える激励金が贈呈されました。

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山陽学園大学・短期大学は株式会社トマト銀行と連携協定を締結しました
[2021年9月22日]

掲載日:2021年9月22日
カテゴリ:地域・社会連携
 本学は、2021年9月22日、株式会社トマト銀行との間に、地方創生・地域活性化に向けた連携協定を締結しました。
 今後、両者は、この連携協定に基づき、それぞれが保有する知的・人的資源を活用して、これまで協力して取り組んできた人材育成をさらに推し進めるととともに、産学金連携による中小企業等への支援、地方創生・地域活性化への貢献をより一層進めてまいります。

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「山陽スピリットニュース」25号の発行
[2021年9月21日]

掲載日:2021年9月21日
カテゴリ:キャンパス情報
「山陽スピリットニュース」25号を発行しました。

井上全悠選手がパラリンピックの結果を報告しました
[2021年9月17日]

掲載日:2021年9月17日
カテゴリ:その他
「東京2020パラリンピック競技大会」に卓球種目(個人立位7、団体立位6・7)の日本代表として出場した本学職員の井上全悠選手が、本日、渡邊雅浩山陽学園理事長、齊藤育子山陽学園大学・短期大学学長へ大会の結果を報告しました。

井上選手の報告

総合型選抜I・II期入試(専願)の出願受付中です
[2021年9月17日]

掲載日:2021年9月17日
カテゴリ:入試情報
【出願期間】
 2021年9月15日(水)~9月28日(火)  
 《 消印有効 》

【出願方法】
 インターネット出願
(学生募集要項P31、32)
 出願期間内に登録、入学検定料の入金、願書の印刷及び出願書類の郵送を行ってください。

【試験日】
 I期 2021年10月  9日(土)
 II期 2021年10月16日(土)

【合格発表日】
    2021年11月  1日(月)

※総合型選抜入試は複数回、受験することはできませんので、気を付けてください。

井上全悠選手の卓球男子団体(立位6,7)決勝トーナメントの結果について
[2021年9月1日]

掲載日:2021年9月1日
カテゴリ:その他
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 8/31(火)、東京2020パラリンピック卓球男子団体(立位6,7)決勝トーナメント1回戦が行われました。
 ブラジルとの戦いで、井上選手はダブルスと第1シングルスに出場し接戦の末、惜しくも敗戦しました。

 卓球の魅力を多くの方に伝えたいと、自らの可能性に挑戦し続けてパラリンピック出場を果たし、ひたむきにプレーする姿で多くの方々に感動を与えてくれた井上選手。本当にお疲れ様でした。

山陽学園大学・山陽学園短期大学は岡山市と包括連携協定を締結しました
[2021年8月30日]

掲載日:2021年8月30日
カテゴリ:地域・社会連携
 2021年8月30日、本学は、岡山市と包括連携協定を締結しました。
 今後、本学と岡山市とは、それぞれが保有する知的・人的資源を活用し、教育、文化、産業、健康福祉等の分野において相互に連携協力して取り組み、その成果を生かすことにより、地方創生に向けた地域社会の発展及び人材の育成に寄与してまいります。
 なお、今回の包括連携協定は、本学を含む市内7大学と岡山市が締結したものです。

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地域マネジメント学部の実習・フィールドワークが新聞で紹介されました
[2021年8月29日]

掲載日:2021年8月29日
カテゴリ:地域マネジメント学科
地域マネジメント学部では、1・2年生でフィールドワークの基礎を方法論と実践の双方から学び、3年生になると実際の企業・自治体・NPOなどに赴いて、現場で課題発見力・課題解決力を身につけていきます。 この度、山陽新聞(2021年8⽉29⽇(日)4面)のオピニオン記事「知を生かす 地域と大学」の中で、地域マネジメント学部の地域マネジメント実習やフィールドワークの現況が、参加学生や実習受け入れ先の方の生の声も含めて掲載されましたので、紹介いたします。
知を生かす地域と大学_活性化担う人材育成_20210829_

井上全悠選手の試合結果について
[2021年8月27日]

掲載日:2021年8月27日
カテゴリ:その他
本日8/27(金)に井上選手が出場したパラリンピック卓球男子シングルス(立位7)1次リーグ戦の3戦目が行われました。
エジプトのサイードモハメド・ユセフ選手との一戦でしたが、残念ながら0-3で敗戦となり、決勝トーナメントへの進出を逃しました。

次は団体(ダブルス)に出場しますので、活躍を期待しましょう!

井上選手、逆転初勝利!
[2021年8月27日]

掲載日:2021年8月27日
カテゴリ:その他
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本学職員の井上選手が1次リーグで初勝利を挙げました。
1ゲーム目を奪われてからの逆転勝利で1勝1敗としました。
1次リーグ最終戦も勝利できるよう、皆様の応援をよろしくお願いします!

地域マネジメント学科のオープンキャンパスを開催しました
[2021年8月26日]

掲載日:2021年8月26日
カテゴリ:地域マネジメント学科
 8月21日(土)に地域マネジメント学部のオープンキャンパスを開催しました。夏休みの中、大勢の高校生が参加してくれました。ありがとうございました。今回もコロナ禍を考慮し、万全の対策を施し、密を避け実施しました。
 学科長による学部紹介では、学部のコンセプト、授業風景、カリキュラムの紹介はもちろんですが、今年度一期生が4年生となり、学部としての初めての就活の最中で、良い結果を残していますので、その紹介がありました。地域メディアなどの地域マネジメントらしい就職先の例も紹介されました。
 続く澤准教授によるミニ講義では、地方自治・住民自治の授業がありました。ゴミ屋敷問題についてのネット回線を使った模擬投票を行い、その後、近隣住民の迷惑を受けない「権利」とゴミ屋敷の住人の財産を保持する「権利」との衝突といった、簡単には答えが出ない問題を考えるのが大学の授業であるといった説明が行われました。
 その後、在校生による企画が行われました。まず自らが考える学部の魅力を学生が紹介し、実習の多さ、教授との距離の近さなどを魅力として語っていました。そのあと、学生たちがいつも受けている本学部の名物ともいえるグループワークの授業を体験してもらうため、高校生に付箋を渡し、質問を書いてもらい、ボードに貼り、その質問に在学生と教員が回答するという企画を行いました。「男女比は?観光について学べる?学食のおすすめは?」などユニークな高校生の質問に、在学生と教員が答えていました。
 次回9月のオープンキャンパスも、在学生中心の楽しいプログラムを用意していますので、ぜひ大勢の高校生の参加をお待ちしています。

オープンキャンパス2021年8月21日新着ニュース 地域1
オープンキャンパス2021年8月21日新着ニュース 地域2
オープンキャンパス2021年8月21日新着ニュース 地域3
オープンキャンパス2021年8月21日新着ニュース 地域4
オープンキャンパス2021年8月21日新着ニュース 地域5